#web飲み会(オンライン飲み会)風景
新型コロナウイルス感染拡大防止や、外出自粛によりオンラインで飲み会をする人が増えております。
オンライン飲み会、Web飲み会、Zoom飲み会とも言われています。
そこで、実際にオンラインで飲み会をした方々に感想をお聞きました。
ぜひ、こちらを参考に、皆さんもオンライン飲み会を楽しんで下さい。

オンライン飲み会を楽しむには

まずは、多かった感想やご意見をまとめてみました。

飲み会用 人気サイト・アプリ

オンライン飲み会を実際にした方の感想

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さんたろう
2〜5回、3〜5人、大学の友達、Zoom,LINE
zoomを使ってオンライン飲み会をしました。良かった点は、いつもの飲み会では大人数だとグループができて話が分散してしまいますが、オンラインだとみんなで一つの話になるので、全員と話せている感じがしたことです。また、飲み物など各自で用意するので、まわりのペースを気にせず飲むことができました。注意点は、時間の制限がないということです。終電などを気にせず飲むことができますが、抜けるタイミングが分からず、抜けたくても抜けられない、だらだら続いてしまうということがありました。zoomではLINEに比べ、大人数でも接続がよく、スムーズに会話ができたように思います。
さくら
2〜5回、2人,3〜5人,6人以上、学生時の友達,彼氏,会社の同僚、LINE,Zoom
もともと関西から東京に出てきたので、オンライン飲み会はたまにしていましたが、今は特に外出自粛中なので時間も合わせてやりやすいです。LINEは4人までしかカメラに映らないので5人以上でやるにはzoomがおすすめです。iPadやパソコンを使うと全員写って、顔も見やすいのでおすすめです。オンライン飲み中は自由にトイレ行ったり好きなものを食べれて、眠くなったらすぐ寝れるという最高な状況なので個人的には外食が苦手なのでありがたいです。招待URLを送っておけば準備でき次第どんどん参加できるスタイルなので気軽さもあります。アプリのダウンロードがzoomには必要なので次はたくのみというサイトから行う予定です!
ももんが
6回以上、6人以上、学生時代の同級生、Zoom
久しぶりに同級生の顔をみながらお話しできてとてもとても嬉しかったです!私はロサンゼルス在住のため自宅待機約4週間経ちました。あまり外に出れません。外部との連絡は本当にオンラインのみです。そんな中、日本にいる友人たちとワイワイできるオンライン飲み会は心のオアシスです。普段あまり連絡を取らない人とも久しぶりに近状報告できるのでとても良いツールだと思います。好きな時に、好きな人たちと、好きな食べ物、飲み物を自分のタイミングで出来ることが良い点かと思います。2人、3人、6人以上と色々な人数を試しましたが心地よい人数は3人、4人かなぁと思いました。6人以上だと話があっちへこっちへ行きすぎますし、2人だとどちらかが話していないといけないので3、4人がオススメですね。Skype、Facebook、LINE、zoom、FaceTimeの5つのアプリで試した結果、気軽さはLINE、Facebook、FaceTime、画像の良さはSkype、Facebook、人数の多さはzoomが特化していると思いました。外飲みと違う点は周りがガヤガヤしていない分、自分たちだけの空間になりフォーカスできることだと思います。1番困る点はいつのタイミングで飲み会を終えるのかです。グダグダ続けてしまうので終わるタイミングが見えない時が多々あります。時間を決めてやることをオススメします!
パイナップル
2〜5回、6人以上、学生時の友達、Zoom
オンライン飲み会を開催して良かった点は、普段会えない遠距離の友人と気軽に話が出来ることや、それぞれが自宅でお酒を飲むことができるので、時間を気にせずに過ごせることです。ただ、やはり実際に会って飲み会を行う方が楽しいですし、二次会、三次会など、場所の変更ができないという点にデメリットがあると感じます。しかし、現在のように外出自粛の状況の中で、仲の良い友人と気軽にコミュニケーションが取れるツールがあるというのは非常に便利で嬉しいものです。
マスク
2〜5回、3〜5人、学生時代の友人、LINE,whatsapp
オンラインだと、移動時間等必要ないので、タイミングが合うときに都合が良い人同士で気軽に行える点はとても良かったです。デメリットとしては、3人以上で行うときは、直接会っている場合よりもそれぞれが発言するタイミングを見計らうことが難しく感じました。ネット環境がしっかり整っている状況でないと、タイムラグが生じたり、画像が止まってしまう点は、少しストレスだったので、オンライン飲み会を計画中の方は、参加者全員のネット環境を確認してからされると良い思います。また、店舗で行う通常の飲み会だと自然にお開きの雰囲気になりますが、オンラインだとお店の閉店時間もありませんし、終わる時間の目安をあらかじめ設定することをおすすめします。
ドロン
1回、3〜5人、学生時代の友人、LINE
コロナ騒動で、外出することもできず、友人たちにも会えない為、話題のオンライン飲み会を企画しました。LINEのビデオ通話で開催しましたが、非常に楽しめました。家にいることもあり、費用も抑えることができましたし、コロナ騒動が収まってからも是非やっていきたいなと思いました。友人の中にはアメリカや韓国といった海外にいる人もいましたが、場所や国にも関係無く会話してお酒も飲めて、非常に充実した時間になりました。
ヒロノブ
2〜5回、3〜5人、大学時代の友達、Zoom
オンライン飲み会はスマホでもできますが、スマホだと画面が小さくて相手の顔がよく見えないので、できるだけ大画面のパソコンを使うことをおすすめします。オンライン飲み会の良かった点は新型コロナウイルスに感染する心配がないこと、遠くに住んでいてなかなか会えない人とも飲み会ができること、居酒屋などで行う通常の飲み会よりお金がかからないことです。良くなかった点はずっと手酌で飲んでいるので、通常の飲み会と比べると少し味気なく感じてしまうことです。
ふーたろー
1回、2人、地元の友人、Skype
某ウィルスの影響のため、地元の友人とオンライン飲み会をしました。普段スカイプを使ってたので操作に難を感じることなく飲み会できました。よかったのは自分の分だけつまみやお酒を用意するので、予算が自由で普通の飲み会みたいに遠慮する必要がないことですよね。その面はとても気が楽で、つまみやお酒は全て自分のお気に入りにしました。ただ、やはり、画面越しになるので臨場感がないのが欠点でしたねえ。やっぱり飲み会はお店で他の方たちの喧騒のなかで、自分達もワイワイガヤガヤするのが一番だと感じましたね。
マチダ
1回、3〜5人、同僚、Webex
会社のオンライン会議の後に使用しました。世間で話題になっているため、やってみようか…という形で開催されています。実際に使ってみたところ、Web会議ソリューションの弱さである複数人が同時に発言した際に認識し辛くなる点が解決しないと多人数では難しいと思っています。一方で、こちらは試していないのですが、一対一でのオンライン飲み会(サシ飲み)には向いているのではないかなぁと感じています。その他方向性は異なりますが、いわゆるオンラインだけの関係の次のステップとして、オフ会がありますが、これをオンラインでやる、オンラインオフ会のようなアイデアは良いのではと思います。Vtuberのソリューションとの組み合わせが期待できるのではないでしょうか。
とみなが
2〜5回、2人、地元の友達、Zoom
Zoomを使用して地元の友達とオンライン飲みをしました。夜各自お酒やおつまみを買ってから始めるので、金銭的な面でも自分で調整できるのは楽でいいです。またZoomは完全に無料かつホスト側が会員登録さえすれば他の人はURLから参加するだけなので、ハードルもかなり低いです。(アプリのダウンロードは必要)周りのお客さんを気にしたり、トイレ待ちもなし、疲れたらその場で寝っ転がる、服装も適当、遠方の友達とも気軽に飲めるのでオンライン飲みはおすすめです。
山田優子
2〜5回、3〜5人、高校の友達、Skype
オンライン飲み会は数回していますが凄く楽しくて、今は外出自粛でなので友達や家族に会えないぶんオンライン上で顔を見ながら会話出来るのがとても良いです。自分の好きなおつまみやお酒を用意して時間にも縛られずオンラインで飲み会ができるのは凄く効率がいい気がしました。移動時間もなく仕度もしなくていいので楽だし、終電も気にせず好きな時に開けるのはオンライン飲み会のメリットだと思います。自粛が続いている間はオンライン飲み会を楽しみたいと思います。
ひーやん
2〜5回、3〜5人、大学時代の友人、Zoom
居酒屋等で集まりづらくなってきた頃同じ会社の人間からオンライン飲み会をしたという話を聞いたので、自分でもやってみたいと思い大学時代の友人を誘ってZOOMでの飲み会を開きました。家にいるのであまり大きな声が出せないのと実際に会っていないので不思議な感覚ですが、慣れてくればこれも良いかなと思えます。ただやはりPCやWifiなどの環境が良くないとラグが発生したり、止まってしまうこともあるので多少良いスペックが求められるので万人向けであるとは言い難い印象です。
けいじ
2〜5回、3〜5人、同僚、Zoom
Zoomを使ってみた感想ですがが、これが良いと思ったのは思った以上に画質と音質が良いと感じた点でした。おかげで目の前に実際はいなくても様子もしっかり分かりましたし、声もクリアに聞こえたのでかなり快適に使えたと思いました。実際この手のツールを使ってもなかなか実際に目の前にいる感覚があまり持てないのですがこのZoomをというツールを使ってみたらかなり臨場感があって一緒にお酒を飲んでいる感覚を味わえました。
たかと
2〜5回、3〜5人、友達、Zoom
PCの環境がとても大切だと思いました。せっかくのオンライン飲み会でも、PC周りの環境が良くないと楽しい時間を過ごすのが難しいと感じます。まず、一番大切なものがPCに接続するマイクとイヤホンです。内臓スピーカーだと余計な音も拾ってしまうので、人数が多いと雑音が入ってしまい満足に楽しめません。また、ZOOMの操作に慣れていない人がおり、操作を誤ってPC画面を共有してしまった事がありました。PC画面にはアダルトな画像や動画が表示されており、仲間内ではネタとして楽しめましたが、これが会社の職場のオンライン飲み会だったらと思うと注意しなければいけません。
きしだ ゆうき
1回、3〜5人、地元の友達、LINE
オンラインで話すにあたって孤独感は多少減少しました。居酒屋などの独特な雰囲気が好きな人はものたりないと感じると思います。しかしこのオンラインのメリットとしては距離が離れている友人、恋人、親族などともすぐ繋がれるという事だと思います。デメリットとしては人のぬくもりなどが感じられない事だったり、通信が悪いところだと映像が途切れたり音声のずれが生じる事があるということです。しかしこんなご時世だからこそとても便利な機能だと思います。私はこれからも活用していきたいと思っています。
はるな
2〜5回、3〜5人、大学時代の友人、LINE
初めてのオンライン飲み会は、同棲中の彼と2人で飲んでいて、飲んだLINEでだれかいないかなと思い友人夫婦に一方的に連絡をとった。ネット回線?としては、グループではなく1対1なので、タイムラグもなくて、使いやすかった。2回目のオンライン飲み会は、女子3人のグループLINEで、流行りのオンライン飲み会をしようという話になり、日程を決めて行った。3人だからなのか、ネットの調子が悪いのか、時々画面が見えなくなったり、画像が固まったりした。両方ともとても楽しかったです。
Japan39
1回、6人以上、職場内の仲良しグループ、LINE
今回初めてLINEを使ったオンライン飲み会を開きました。良かった点は、まず感染のリスクがないこと、移動の時間がかからないことや飲酒運転の心配がないこと、終電を気にせず飲めることなどです。自分で好きなお酒とツマミを用意して飲めることや自分の家でリラックスした格好で落ち着いて飲めることも良いと思いました。結構、オンラインでも話が盛り上がり、「オンラインで十分だね」との意見もありました。悪かった点は、一人暮らしなら良いのですが、家族と暮らしていると、妻に聞かれると困る女の話はできないことや小さい子供が冷やかしに乱入するなどして一時途中退席せざるを得ない場面があり、飲み会に集中できない点でした。
鎌田 八朗
1回、3〜5人、高校時代の同級生、LINE
タイムラグがあるのでたまに何言ってるか分からなくなり、会話が成り立たない時がありました。何度も画面がフリーズしましたが意外とオンラインでの飲み会も悪くはなかったです。普段外では話しづらいこととかもオンラインだと話しやすかったので便利だと思いました。また、外出しなくて済むので交通費がかからないのがすごい良いと思いました。オンラインだと好きな料理を作って参加することができ、そこから盛り上がったので良いと思いました。
桃太郎
1回、3〜5人、学生時代の友人、たくのむ
緊急事態宣言がでて居酒屋が閉まってしまったので初めてオンライン飲み会をしましたが、アカウント作成が不要でURLにアクセスするだけで気軽に参加できて7人まで無料で入れるのでたくのむにしました。実際に使ってみて音声が少しひろいにくい時がありましたがそれ以外は特にストレスがなく、顔を見れて話せるので楽しかったです。また食事も飲み物も自分が好きな物を好きなだけ周りに気にせずできるところ、終電などを気にしなくてよい所がオンライン飲み会の良さだと思います。時間はzoomなどを使ってみたいです。
ナカイ屋
2〜5回、3〜5人、同僚、LINE
先月末から在宅勤務となっていることから、少しでも同僚とコミュニケーションをとり、みんなの仕事環境や生活状況を共有し、ストレス発散になればと思い、毎週金曜日にLINEのグループ通話を通じオンライン飲み会をしています。みなさん自由な時間に、好きなお酒とおつまみを準備し、和気あいあいと会話を楽しんでします。中身はご家族もいるのに参加いただき、今後の不安等も含め討議しています。まだいつ正常に出勤できるかわからない状況ですが、社会人になって初めての日々ですので、定期的に実施し、腐らず家で過ごす良い機会になればと思っています。
だいみ
6回以上、3〜5人、匿名チャットの常連と、LINE
知らない者通しで飲むと色んな話が聞けてとにかく楽しかった。けど、相手が飲みすぎているのかどうかとか、実際の生活がどうかがわからないから飲み過ぎを誘発しないようにだけは常に気をつけていた。また、録画できてしまう性質上から、うかつなことは言いづらい人たちもいて普段の職業柄がにじみでる側面があり、盛り上がりに水を刺してしまっていたようにおもう。このあたりは、IT技術方面に疑心暗鬼っぽい人がいるとなかなか難しいかもしれない。
たまちゃん
2〜5回、3〜5人、同僚、Microsoft Teams
夕方まで打ち合わせをして、そのまま軽くブレーンストーミングのつもりでオンライン飲み会をしようと言うことになりました。はっきりってワイドショーやインターネットの受け売りでどれだけ楽しくできるかを試したかっただけなのですが、思った以上に盛り上がって楽しかったです。1つ気になったのは、インターネット環境が万全でなければ、時々回線が切れてしまって、再度参加するまで残念な状態に陥る事です。個人的には野本さんに眠くなってしまうので自宅でこうやって楽しく飲んでさっと寝ると楽だと思います。
たろう
1回、3〜5人、会社の同期、LINE
自分のタイミングで抜けられるので、非常に良いと思いました。例えば、飲み屋でトイレに行きたくなった時に、座っている場所によっては他の人に動いて貰わないといけません。オンライン飲み会ではそれがありません。デメリットとしては、人数が多すぎると訳が分からなくなる事です。対面している状況なら、話すタイミング等は掴めるのですが、オンラインではそれが難しい事が多いです。オンライン飲み会を行うなら、2~5人位をお勧めします。
laws55
2〜5回、2人,3〜5人、同僚,ネット関係者、Zoom
新型コロナの関係で飲み会ができないので、オンライン飲み会はとても良い試みだと思います。利点は大きく3点あります。1点目は自粛の影響で、人と話す機会がとても少ないのですが気兼ねなく話すことができることが利点だとおもいます。2点目は、実際の飲み会は参加メンバーの好き嫌いを考慮してお店を選ぶ必要がありますが、オンライン飲み会ではその必要がありません。3点目は、終電や終わりの時間を気にしなくて良い点です。
ともや
2〜5回、3〜5人、会社の先輩とその地元の友人、Zoom
最初はコロナの影響で止む得なくという感じでオンライン飲み会を始めましたが、やってみると意外と盛り上がって楽しかったです。多少のラグがあり、同時にしゃべりだしてしまうことや、しばらく沈黙が続くなんてこともありましたが、実際に家で集まって飲んでいる感覚に近く、違和感はそれほどは感じませんでした。また自分が好きなものを好きなだけ食べれるというのも良いですね。3月の中旬から始めてもう3回ほどやっています。難点としてはそれぞれが家で飲んでいるので締め時が難しいということでしょうか。
mia
1回、3〜5人、大学の友人、LINE
携帯もAppleだったりAndroidだったりPCで通話していたりと本当に各々都合のいい環境で始めたのです、LINE通話も途中でテストしてみたzoomも何らかのトラブルがありました。音を拾って貰えないとか、通信が不安定になってしまったり、全員が画面に映らなかったりということです。調べたり設定をいじったりで解決したのですがスムーズに飲み会を開催するには事前に色々調べたり、1度テストプレイをしてみるとストレスフリーで行えると思いました。
aki2t
2〜5回、2人、同僚、Skype
個人的にあまり電話をする方でもないので最初は躊躇しましたが、顔が見えて話せるのでだんだん慣れてきて楽しかったです。自分の部屋からなのでくつろぎながら話すことができるし、眠たくなったらすぐにベットにいけるので外で飲むより楽でした。お酒やご飯が足りなくなったら用意がないと買いに行かなくてはいけないので、オンライン飲み会をする前に十分に用意しておくことをおすすめします。慣れてくると2時間くらいすぐに経ってしまって、外で飲むのとあまり変わらない気がしました。楽しいので続けていきたいです。
しんちゃん
2〜5回、3〜5人、会社の同僚、Microsoft Teams
テレワーク中の同僚と定時以降に飲み会を開きました。ずっと家に閉じこもってるため、皆がストレスを貯めていたからです。使用したのは仕事で利用しているteamsです。ルームを作っておき、入りたい人は自由に参加ができます。特に女性はプライベートの部屋を見せたくない方が多いので背景をぼかしての参加となりました。メリットはお金がかからないことと、自身の都合で飲み会から抜ける事ができる点です。それと表情を見て話せるので面と向かうのとあまり変わりはありません。ただ、話し始めるタイミングが合わせるのにコツが必要な部分もあります。終電などを気にせず飲めるため今後も定期的に行いたいと思っています。
はじめ
2〜5回、6人以上、学生時の友人、たくのむ
はじめはSkypeで宅飲みを開催しましたが、アカウントがないとできないので参加者が少なかったです。たくのむは、企画者がURLを送って参加者がクリックするだけです。参加者の面倒な設定がないので、気軽に参加できます。そのため、Skypeで開催したよりも、多くの人が参加してくれました。無料でここまでできるのは、凄いなと思います。コロナウィルスが終息しても継続して利用しようと思います。7人以上の通話は有料サービスですが、無料キャンペーン中なのでオススメです。
ちゃんたく
2〜5回、3〜5人、学生時代の友人、LINE
LINEのグループチャット機能を利用して学生時代の友人と三人でオンライン飲み会をしました。テレビで見てから気になっていたのですが、実際にやってみると、若干のタイムラグが気になりますね。会話の間をうまくつかまないと会話のキャッチボールが上手くできなかったです。ただ、何回かやって慣れればそれほど気にならないかもですね。本物の飲み会とはやっぱり違いますが、少人数なら気軽にできるし、お酒をつまみを食べながらしゃべってるだけでも結構ストレスの発散になって楽しかったです。
たかし
1回、2人、地元の友達、Instagram
インスタグラムのコラボ配信という機能を利用してオンライン飲み会をしました。配信という形なので2人での会話だけでなく視聴者もいてコメントなどをしてくれるので会話が尽きず楽しく行う事ができました。視聴者も一緒に参加している気分になれるのでそういった点もメリットです。オンラインだと多少タイムラグがあるので会話が詰まったりうまくいかない事があるのでそういった点は難しいなと思いました。ただしこれは5Gが普及すると改善されるものと思います。これからは他のサイトでも試してみようかと思っています。
常夏
1回、2人、同僚、LINE
スマホのLINE電話を利用しました。大人数ではZOOMを活用されている方が多い印象ですが、2人や3人といった少人数でやる場合はLINE電話でも十分だと思います。メリットは、好きな時に辞められて、好きな時に飲み会ができることです。デメリットは、終わると寂しさがこみやげてくるところかと思います。やっぱり、フェイスtoフェイスで顔を突き合わせて飲むお酒が好きです。あとは、たらふく飲んだ後にベットにだいぶできるのは最高でした。今後は、もっと大人数でスカイプやZoomを利用した飲み会を開催したいと思っています。
ゴトー
1回、3〜5人、地元の友人、Discord
地元の友人たちと初めてオンライン飲み会をしてみたのですが、とても面白いと感じました。共通の趣味がゲームであるため、ゲームで利用していたDiscordというアプリを使用したのですが、通話はもちろん、チャットや映像も送ることができるので様々な参加の方法があり、敷居が低いと思います。時にはゲームを楽しみながら、楽しく飲み会ができました。外での飲み会と違い、お店の確保が必要なく、日程の調整も簡単なのでおすすめできます。しかし、飲み会終了後の寂しさが外で飲むよりも増したような気がします。どうしても生活音が入るので、指向性のマイクを用意したり、ヘッドセットが必要になると思います。飲み会として考えるとどうしても対面して飲んだほうが盛り上がることは否めません。飲み会を中心にするよりも、ゲームなどの趣味のために集まり、その後にお酒を飲みながら話すなど、流れを作ったほうがオンライン飲み会はいいのかなと思いました。遠くに住んでいる友人とも気軽に行えるので、またやってみたいと思います。
トントン
2〜5回、3〜5人、社会人になってから知り合った友人(同職種)、Skype
リモートワークが続き、ストレスが溜まってきたのでオンライン飲み会をしようと友達が企画してくれました。メールや電話などどは違い、オンラインとはいえ、お互いの顔をみながら話しができるという点がとても良かったです。しかしながら皆子育て中で、飲み会中に子供が声をかけてきたりしてそちらの対応をしなければならなくなったりで、ゆっくりと話す…という雰囲気にはならなかった(仕方のないことですが)のが残念でした。話すことに集中してしまい、最後の方はどのメンバーもほとんど飲んでおらず、真剣な話し合いになってしまった(汗)つまみや飲み物は各自用意(笑)なのがコスト的に安上がりで家計には嬉しいのはメリットでした。4人でのオンライン飲み会だったのでスカイプでも問題なかったのですが、人数を増やすとなると他のソフトやサイトの方が便利なものもあるのかな?とも思いました。
まさと
6回以上、6人以上、学生時の友達、Zoom
基本的に週末は友人と飲むのですが、コロナウイルスの影響もあり、感染リスクを下げるため、オンライン飲み会をはじめてみました。3月末から、ほぼ毎週オンライン飲み会を開いています。オンライン飲み会の良い点は、自分の好きなものを食べれる、飲める、色々作業をしながら飲める、移動が不要、途中参加離脱も可能、酔っぱらったらそのまま寝ることが出来る等です。現代にあった非常にいいスタイルだと思います。また、Youtubeなど面白いコンテンツを共有しながら飲むことも出来るので、その点も良いと思います。通話ソフトは色々試しましたが、通信容量がSkypeが大きいため、LINEかZoomが比較的通信容量が少ないようです。プライベート使用では問題ないため、Zoomを使用しています。背景の画像を変えれたりする機能が面白いため、Zoomを愛用しています。また、地方に住んでいる友達、海外に住んでいる友達ともZoom呑みをすることが出来たので、コロナウイルスが落ち着いた後も、やろうかなと思っています。
ろくぶて
2〜5回、6人以上、オーストラリアに住む友人、Zoom
自宅のラップトップでzoomを使ったオンライン飲み会をしました。感想としては、思っていたよりもいい動作でした。私は自宅のwifi接続、みんなもipadやラップトップ利用です。たまに音声に途切れがあったり、みんなが一斉に話をしたりするとどこの音声をピックアップすればいいのか迷っているような動きがありましたが、気にならない程度です。注意点は無料で会話できる時間に限りがあります。ホストがzoomを初めてDLして40分を超えるミーティングができるのは2回までです。それ以降は40分ごとにミーティング終了の案内がでます。その場合は、また誰かかホストになって招待するなどの対応が必要です。お金を払った会員であればそういった問題はないのでしょう。そのことさえ理解していれば、簡単に会えない10人の友人の顔を見ながら、楽しい時間を持てました。今後、このシステムを利用して主人の英会話レッスンもできそうです。
なかやん
2〜5回、3〜5人、学生時代の友達、LINE
普段は、LINEで数ヶ月に1回くらい近況報告して、半年に1回ぐらい飲み会をしている、学生時代の友達と初めてオンライン通話で飲み会をしました。感想は、意外と盛り上がらなかったというのが正直なところです。原因は、特に話題やテーマがなかったことだと思います。普段だったら、美味しいお店を開拓していくので、どの料理にしようか?とか、この料理がおいしいとか、シェアしあったりするからワイワイ楽しいのであって、ただ画面に向かって向かいあってても、意外と話題がありませんでした。コロナが怖いね、仕事大丈夫?と話したら後が続かないのです。普段は、料理のほかにも、着ている洋服を褒めあったりとか、その場に一緒にいるからこそ楽しめるのだな、と思いました。ですので、何かテーマというか、話題を決めておくといいと思います。一緒に同じ映画を見ながらお酒を飲むとか、仮装してみるとか、何かとっておきの宝物を見せ合うとか。そういうのはなくても盛り上がれる人もいると思いますが、普段、お店に行ってその場の雰囲気で楽しんでいる人は、ちょっと工夫が必要だと思います。
evico
6回以上、3〜5人、学生の時の友人、LINE
結論から申し上げますと、新鮮で、画期的かつ楽しかったです。一人暮らしの私の場合、今の時世では会いたいと思ってもなかなか誰にも会えずに寂しく感じる日々が続いていました。ある日友人から誘いを受けオンライン飲み会をすることになり、あっという間に2時間が経過するほどお喋りに夢中になっていました。終電など帰る時間を気にせずにいれたので、今後コロナが収束しても利用したいと思っています。外飲みと異なる注意点と致しましては、時間を気にせずできる分誰かが発言するまで終わりがありません。やるべきことをつい後回しにしてしまったり、真夜中まで話し込んでしまったり、途中で寝てしまうこともありました。何時から何時までと時間を決めてやると、お互い気まずくなく気軽にできるのではないかということで、今後はそうしていきたいと思いました。また、幼稚園や学校に行けず友達に会えないでいる子どもたちのコミュニケーションや、ヨガやメイクなど友人同士で気軽にレクチャーをやり合ったりなど、オンラインだからこそ飲み会以外にも活用できることがあると感じました。それに合わせて今後ソフトに求める希望としては、若干のタイムラグがまだあったりするので、そのあたりが改善できるともっとスムーズにやり取りができるなと思っています。あとはスマホスタンドのようなものがあると、片腕がふさがれずに楽でしたので、用意できると便利です。
たかし
6回以上、2人,3〜5人、地元の友達、LINE,FaceTime
私がよくオンライン飲み会で利用しているのは、FaceTimeという通話アプリで、appleユーザーであれば無料で複数人同時にビデオ通話できます。最も利用している理由の一つとしては、なんといっても音質が良く安定しているという点です。以前はLineのビデオ通話をしていたのですが、音質が悪くラグが生じるため途切れることが多々あり、こちらに切り替えました。またミー文字という、自分に似せてあらかじめ作成していた絵文字を使って遊べるというのも、FaceTimeの特徴の一つです。(添付写真参照) オンライン飲み会は、外出ができないような状況や距離的に一緒に飲むことができないような友人とであっても、自宅での飲みであるため都合が合わせやすいという点、またビデオ通話中オフモードで自由が利くという点で非常に気に入っております。私はよく通話している間でも、食事やお酒がなくなれば数分席を離れて、お酒やアテを作ってまた戻ってくるというのを繰り返してます。テレビを観たりしてだらだら話しながら飲めるというのは、オンライン飲み会ならではだと思うので、これからも友人を誘っては続けていきたいと思っております。
ケース
6回以上、2人,3〜5人、学生時代の友達,元同僚,彼氏など、LINE,Zoom
元同僚や友達、彼氏とオンライン飲み会を活用しています。最初は、実際に会えないのはなあ...とあまり乗り気にはなれませんでしたが、やってみるととても良いことばかりでした。まず、何よりも楽です!実際の飲み会だと、まずは出かけるために化粧など身支度をして、繁華街まで行って、集合して、店を決めて、、と沢山のプロセスが必要です。オンラインだと、何も必要ありません。軽く身なりを整えるくらいで、相手によってはスッピンパジャマのままでも飲み会ができてしまいます。飲み会後歯だけ磨いたらそのまますぐ寝られるのは最高です。また、自分の好きな時に好きなものが食べ飲みできるのも利点です。そしてオンライン飲み会だったら、遠方の友達、結婚出産した友達などとも気軽に飲み会ができます。普通の飲み会だと、結婚したりまして小さい子供がいる友達はなかなか参加できず疎遠になりがちですが、オンラインだと参加してもらいやすいです。飲み会中に友達の子供の姿が見られるのもオンラインの強みだと思います。ただ、時折ネットワークによって通信や会話が途切れたりすることがあります。LINEだとiPhoneでは通話画面は最大4分割までしかできません。1人の画面を大サイズ、他の人を小サイズにして表示するモードはありますが、見にくいです。zoomだと大人数を1度に見ることができます。今ではすっかりオンライン飲み会にはまっています。
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